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2024/04/25
*切るリフトアップ術(トータルフェイスリフト) 施術後3か月一例


今日は

エイジングケア

の話題です。

 

 

モニター様は40代後半の方ですキラキラ♪

 

切るリフトアップ術

トータルフェイスリフト

 

をさせていただき、

 

3か月後の経過を

撮影させていただきましたニコニコキラキラ♪

 

 

 

↓施術前↓

↓施術後3か月↓

 

↓施術前↓

↓施術後3か月↓

 

↓施術前↓

↓施術後3か月↓

 

↓施術前↓

↓施術後3か月↓

 

↓施術前↓

↓施術後3か月↓

 

 

以下に、
左横から見た時の経過を
時系列で並べてみます。

 

↓施術前↓

 

↓施術直後↓

 

↓施術後1週間↓

 

↓施術後1か月↓

 

↓施術後3か月↓

 

 

ご参考になりました幸いです。

 

 

▼名称▼料金▼施術の説明▼リスク▼施術後の注意点
トータルフェイスリフト

お顔のたるみを解消したい場合に適応する、切開を伴うリフトアップ術です。SMASと呼ばれる筋膜を縫い縮め、余剰皮膚を切除し、皮膚を縫合する手術です。
傷の範囲はメニューにより異なりますが、トータルフェイスリフトでは、耳の上から耳たぶの下までとなります。

保障期間:1年間
保障内容:左右差等の修正手術、術後トラブルが生じた場合のアフターケア
※当初、目的とした形で仕上がり、さらに形を変えたい等は保障対象外とさせていただきます。

再手術をご希望でも半年は承れません(感染、縫合不全、拘縮等のリスクが高くなるため)。

トータルフェイスリフト

  • 腫れ、痛み、内出血…痛みは数日、腫れは1週間で概ね落ち着きますが、もう少し時間を要することもあります。稀に頬や首辺りに内出血(青あざ)が生じることがありますが、通常は2週間程度で消失します。
  • 傷…切開線の傷は3~6か月かけて落ち着きますが、傷の残り方には個人差があります。稀に傷が肥厚性瘢痕・ケロイド化することがあります。心配な時は再診してください。
  • 感覚低下…傷の周囲は一時的または長い間、感覚が鈍くなることがあります。極めて稀ですが、神経損傷、唾液瘻を生じることがあります。
  • 感染…非常に稀に、細菌が繁殖して腫れることがあります。心配な時は再診してください。
トータルフェイスリフト

  • 軽く洗顔、洗髪、シャワー、お化粧は当日から可能です。腫れや痛みが強い場合は控えてください。入浴は3日後からでお願いします。毛染めは少なくとも1週間以降でお願いします。
  • 少なくとも施術当日は、車・バイク・自転車等の運転はお控えください。食事は、数日間は柔らかくて刺激の少ないものを選んでください。
  • 化膿止めは3日分服用してください。痛み止めは原則として屯用として1回1~2錠、1日最大3錠を限度とし、空腹時に飲むことはなるべく避けてください。
  • 7日後に抜糸に来院してください。
  • 強い力での洗顔やお顔のマッサージ・歯の治療は1か月間お控えください。
  • 皮膚の中を縫合した糸が露出することがあります。その場合、糸を処理しますので再診してください。
  • 皮膚がたるむスピードや若さの評価基準には、個人差と主観が大きく関与するため、施術の効果が何年もつとは言えません。変化が乏しい、あるいは無いという場合でも、再手術には通常料金をいただきます。同部位の再手術を行う場合は、半年以上はお待ちください。
  • 醜形を生じた場合には、施術後1年間、無料で対応いたします。
  • その他分からない事や、異常を生じた場合はご連絡ください。

▼名称▼料金▼麻酔の説明▼リスク▼術前の絶飲食
▶静脈麻酔

▶静脈麻酔

  • 税込40,000円
※オプション※
尿道カテーテル 税込10,000円(必要に応じて)
▶静脈麻酔

静脈麻酔の主な目的は、術中の鎮静、およびリラックスです。点滴から麻酔薬が注入され徐々に眠くなります。大量に投与すれば意識消失させることができますが、呼吸抑制が生じることがあるため、体重を鑑み、単位時間あたりの麻酔薬使用量を調整します。その調整量の下で、体動が激しい場合などには、手術の安全のために、適宜調整させていただくことがあります。卵黄・大豆油アレルギーがある方はプロポフォールという麻酔薬が使えないため、別の薬剤(ドルミカム等)を使用しますが鎮静レベルが浅めになります。

麻酔を開始する前に点滴確保、血圧計、心電図、酸素モニターを装着します。また必要に応じて尿道カテーテル挿入や、酸素マスク(あるいはチューブ)装着を行います。

▶静脈麻酔

  • 麻酔の危険の度合いは、手術の内容やお客様の全身状態、体質などによっても異なり、極めて稀ではありますが、様々な合併症があり得ることをご了承ください。
  • 麻酔中には非常に稀にショックや低酸素症などの全身疾患や、以下のような合併症が起こることがあります。
    ※合併症…悪心嘔吐、頭痛、呼吸循環障害、意識障害、血栓・塞栓症、穿刺部痛、痙攣、薬剤アレルギー、誤嚥性肺炎
  • その他、合併症を疑う症状を認めた場合は、救命ならびに後遺症を最小限にするため、手術・麻酔の中止、麻酔方法の変更を含め、あらゆる努力を行わせていただきますが、その際には予定されていた手術や麻酔とは異なった処置と治療が行われることがあります。
▶静脈麻酔

  • 術前6時間の絶食をお守り下さい。飲水は2時間前まで少量の水でしたら可能です。コーヒー等はお控えください。胃内に食物があると、もし術中に吐いた場合、肺に入り重症肺炎を起こすことがあるためです。
  • ネイルを付けている方は、手でも足でも1か所だけで結構ですので、ネイルを取り除いてご来院ください。(足の指の場合には、ストッキングは着用なさらずご来院くださるとスムーズです。)

 

 

 

 








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