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2017/02/03
鼻先とアゴ等の整形 ~鼻尖open法+耳介軟骨移植+アゴのヒアルロン酸等~施術直後一例


こんにちは。

院長のくまのです。


今日もたくさんのお客様に

ご来院いただきまして、

誠にありがとうございます!!


今日は

鼻先とアゴ

の話題ですキラキラ

 

 

 

モニター様は

20代前半の方です晴れ

 

 

OPEN法による鼻尖修正、

鼻先への耳介軟骨移植、

アゴのヒアルロン酸・ボトックス等

 

をさせていただきました。

 

 

鼻先は

「鼻先の高さを出して

下方向に下げたい」

とのことでした。

 

施術直後の状態を

撮影させていただきましたニコニコキラキラ

 

 

施術直後は腫れもあって、

また、ペンの印もまだ

消し切れてないところで

撮影してしまったので、

痛々しいですが。。

 

以下、写真左が施術前、

写真右が施術直後です。

 

鼻先に少し高さが出て、

少し下がり、

 

また

アゴを整えることで、

アゴ先までの

フェイスラインが生きてきて、

お口が出ているイメージも

軽減していますニコニコキラキラ

 

 

施術前(上)と施術直後(下)

 

また経過を追って

ご報告できたらと思いますニコニコクローバー

 

 

 


▼料金▼施術の説明▼リスク▼施術後の注意点
税抜300,000円
鼻柱から両側の鼻の穴内側の一部までを切開し、鼻先内の軟骨を中央に寄せることによって鼻先を細くみせる手術です。これに加え、鼻先へ耳珠軟骨を移植して、更に細かい細工を施すこともあります。

保障期間は1年間です。
保障内容:左右差等の修正手術、術後トラブルが生じた場合のアフターケア。当初目的とした形で仕上がり、さらに形を変えたい等は保障対象外とさせていただきます。

施術当日に鼻毛の処理を済ませてご来院ください。

  • 腫れ、痛み、内出血…1週間で概ね落ち着きますが、もう少し時間を要することもあります。目や頬にも腫れが波及することもあります。内出血は、通常は2週間程度で消失します。
  • 感染…非常に稀に細菌が繁殖して腫れることがあります。その際は再診してください。
  • ずれ、拘縮…強い外力が加わった場合や、ご自身の眉間の動き等で、プロテーゼにずれが生じることがあります。また非常に稀に拘縮(硬くなる)することで凹凸やずれやが不測に生じることがあります。硬さは半年程度かけて概ね馴染みますが、ステロイド注射等の治療を要する場合があります。心配な時は再診してください。
  • 軽く洗顔、洗髪、シャワーは当日から可能です。入浴は3日後からでお願いします。飲酒は1週間後からでお願いします。お化粧は抜糸の翌日からでお願いします。
  • 施術後数日程度、鼻の穴の傷から流血することがあります。その場合、優しく両側から均等に圧を加えて5分程度圧迫止血してください。拍動性(動脈性)の鮮血でなければ心配ありませんが、心配な時は再診してください。
  • 鼻の穴の綿球は翌日に優しく取ってください。鼻表面の固定は3日後に取り外しに通院いただくのが好ましいですが、ご自身で外す場合は鼻が曲がらないように気を付けながら優しく外してください。
  • 少なくとも施術当日は、車・バイク・自転車等の運転はお控えください。
  • 抜糸までの間、創部に軟膏を塗付し、常に軟膏で保湿された状態を保ってください。化膿止めは3日分服用してください。痛み止めは原則として屯用として1回1~2錠、1日最大3錠を限度とし、空腹時に飲むことはなるべく避けてください。
  • 7日後に抜糸に来院してください。鼻柱や耳の抜糸を行います。鼻の穴の内側の縫合糸は溶ける糸なので、抜糸の必要はありませんが、もし気になる場合は、2週間以上経過してから再診して頂き、処理させて頂きます。
  • 施術後1か月程度は、鼻先に強い外力が加わらないよう、鼻をこすることや、うつ伏せ寝などはお控えください。洗顔、お鼻のメイク落としの際も優しくなさってください。強い力での洗顔やお顔のマッサージ・歯の治療は1か月間お控えください。メガネは装着して頂いて構いません。
  • その他わからない事や、異常を生じた場合はご連絡ください。
▼料金▼施術の説明▼リスク▼施術後の注意点
税抜400,000円
耳珠の軟骨を採取し、鼻先へ移植して鼻先の形成をする手術です。

保障期間は1年間です。
保障内容:左右差等の修正手術、術後トラブルが生じた場合のアフターケア。当初目的とした形で仕上がり、さらに形を変えたい等は保障対象外とさせていただきます。

施術当日に鼻毛の処理を済ませてご来院ください。

  • 腫れ、痛み、内出血…1週間で概ね落ち着きますが、もう少し時間を要することもあります。目や頬にも腫れが波及することもあります。内出血は、通常は2週間程度で消失します。
  • 感染…非常に稀に細菌が繁殖して腫れることがあります。その際は再診してください。
  • ずれ、拘縮…強い外力が加わった場合や、ご自身の眉間の動き等で、プロテーゼにずれが生じることがあります。また非常に稀に拘縮(硬くなる)することで凹凸やずれやが不測に生じることがあります。硬さは半年程度かけて概ね馴染みますが、ステロイド注射等の治療を要する場合があります。心配な時は再診してください。
  • 軽く洗顔、洗髪、シャワーは当日から可能です。入浴は3日後からでお願いします。飲酒は1週間後からでお願いします。お化粧は抜糸の翌日からでお願いします。
  • 施術後数日程度、鼻の穴の傷から流血することがあります。その場合、優しく両側から均等に圧を加えて5分程度圧迫止血してください。拍動性(動脈性)の鮮血でなければ心配ありませんが、心配な時は再診してください。
  • 鼻の穴の綿球は翌日に優しく取ってください。鼻表面の固定は3日後に取り外しに通院いただくのが好ましいですが、ご自身で外す場合は鼻が曲がらないように気を付けながら優しく外してください。
  • 少なくとも施術当日は、車・バイク・自転車等の運転はお控えください。
  • 抜糸までの間、創部に軟膏を塗付し、常に軟膏で保湿された状態を保ってください。化膿止めは3日分服用してください。痛み止めは原則として屯用として1回1~2錠、1日最大3錠を限度とし、空腹時に飲むことはなるべく避けてください。
  • 7日後に抜糸に来院してください。鼻柱や耳の抜糸を行います。鼻の穴の内側の縫合糸は溶ける糸なので、抜糸の必要はありませんが、もし気になる場合は、2週間以上経過してから再診して頂き、処理させて頂きます。
  • 施術後1か月程度は、鼻先に強い外力が加わらないよう、鼻をこすることや、うつ伏せ寝などはお控えください。洗顔、お鼻のメイク落としの際も優しくなさってください。強い力での洗顔やお顔のマッサージ・歯の治療は1か月間お控えください。メガネは装着して頂いて構いません。
  • その他わからない事や、異常を生じた場合はご連絡ください。
▼料金▼施術の説明▼リスク▼施術後の注意点
1㏄ 税抜60,000~80,000円
※使用するヒアルロン酸の種類により料金が異なります。
※顎には通常1~2cc使用します。
ヒアルロン酸注射は凹みの下に注射して持ち上げる、形を整える、また鼻等の高さを作る効果があります。注射する場所と注射量により異なりますが、初回は3~6か月で拡散吸収され、無くなっていきます。回数を重ねる毎に無くなりにくくなり、長持ちするようになります。
  • 腫れ…数日間むくんだ感じが出ることがあります。腫れが強い場合は濡れたタオルを絞ったもので冷却してください。
  • 内出血…注射部位に内出血(青あざ)が生じることがあります。通常はそのまま様子みて頂くと2週間程度で消失します。
  • 偏り…ほうれい線、目の下等では、お口の動きや瞼の動きや笑う動作によって、ある程度時間が経過してから、稀にヒアルロン酸の偏りが生じることがあります。その場合、ヒアルロン酸を溶かして、元に戻すこともできますが、ヒアルロン酸を溶かすヒアラーゼ注射は別途費用となります。
  • 感染…非常に稀に細菌が繁殖して腫れることがあります。その際は再診してください。抗生物質による治療やヒアルロン酸を溶かす処置等を行うことがあります。
  • 血行障害…極めて稀に、血行障害を起こすことがあります。施術後に増強する痛みが生じたり、特に注射部位以外の部分に異常を感じたりした場合、すぐに(診療時間外の場合は翌日すぐに)ご連絡の上、再診してください。抗生物質による治療やヒアルロン酸を溶かす処置等を行うことがあります。
  • 異物肉芽腫…非常に稀に、ヒアルロン酸に対する異物反応が過剰に起こり、線維性のしこりを生じることがあり、この治療は難しい場合があります。
  • お化粧、洗顔、洗髪、シャワー等は当日から可能ですが、入浴は翌日からが望ましいです。
  • 笑気ガス麻酔を使用した場合は、施術当日は車・バイク・自転車等の運転はお控えください。
  • ヒアルロン酸が残った場合、半年間、お名前・カルテ番号・日付を記載して冷蔵保存します。もし追加注入をご希望の場合は、6か月以内に再診してください。
  • 追加注入は、基本的にはむくみや内出血が治まってからの再診にしてください。その際には追加注入手技料金と、麻酔やマイクロカニューレをご希望の場合、それらの料金はその都度頂戴します。
  • その他わからない事や、異常を生じた場合はご連絡ください。
▼料金▼施術の説明▼リスク▼施術後の注意点
税抜11,000円
動物(ウシ、ヒツジ、ブタ)由来A型ボツリヌストキシンとヒト血清アルブミンの製剤です。その製造においては十分な検査がなされ、クロイツフェルト・ヤコブ病などの未知の疾患への感染は極めて稀です。米国ではBOTOXが1977年に初めて斜視に使用され、その後、筋肉の緊張を和らげる治療薬として普及しました。美容領域においてもFDA(米国食品医薬品局)の承認を受け、2001年の1年間だけでも160万件以上使用され、感染の報告は現時点ではありません。しかし、未知の疾患に罹患する可能性がゼロとは言い切れない背景があります。またボトックスビスタを使用した眉間・目尻のしわに対しての注射以外は、本来は国内認可適応外であることをご了承ください。

  • 顔の表情じわ …筋肉の動きによる表情ジワを弱めます。効果は3日程度で現れ、多くは4か月前後続きます。
  • ワキ汗 …ワキへの注射により、ワキ汗の量を抑えることができます。効果は数日で現れ4か月程度続きますが、元々汗の量が甚だしい場合は、2か月以内でも汗の不快感が生じることがあります。
  • 下腿(ふくらはぎ) …腓腹筋を萎縮させ脚を細くする効果が期待できます。効果発現に4週間程度かかります。階段が登りづらい感じが出ることがありますが、日常生活に支障はありません。数か月毎に3~4回の施術をお勧めします。変化の度合や効果持続には個人差があります。
  • 肩こり …僧帽筋に注入することで筋肉が柔らかくなり、肩こりが緩和される効果が期待できます。効果は4か月前後のことが多いです。稀に他の部位がこる結果になる場合があります。
  • ネフェルティティリフト …広頚筋の力を弱めることで、アゴ下のすっきり感が期待できます。
  • エラ …咬筋を萎縮させ、小顔効果が期待できます。効果発現に4週間程度かかります。硬いものが食べにくくなることがありますが、通常の食事に支障はありません。数か月毎に3~5回繰り返し注射すると、より効果が続きます。法令線が深くなったり、元々痩せている方は、頬がこけたりすることがあります。こけた場合等の修正施術には、別途ご費用がかかります。
  • 唾液腺 …顎下腺や耳下腺を萎めることで、フェイスラインのすっきり感が期待できます。
  • 腫れ、内出血…注射部位が少し盛り上がることがありますが、概ね数時間で治まります。注射部位に内出血(青あざ)が生じることがありますが、概ね2週間程度で消失します。
  • お顔の部位によっては、表情が硬くなったり、重くなったり、つっぱったりする場合がありますが、3か月程度で徐々に戻ります。
  • 感染…生物由来の製剤のためですが、ほとんど報告もないリスクです。極めて稀です。
  • お顔に注射した場合、施術部位を3日間はマッサージなさらないようにお願いします。
  • お化粧、洗顔、洗髪、シャワーは当日から可能です。入浴は翌日からの方が望ましいです。
  • 笑気ガス麻酔使用の場合、施術当日は車・バイク・自転車等の運転はお控えください。
  • 生物由来の製剤であるため、施術後3か月間避妊をお願いしております。
  • お顔の表情じわに関しては1か月の保障期間があります(エラ、チーク、ワキ、下腿、肩こり等は除く)。施術後1週間程度は経過を見て頂いてから、効きが悪い等の場合は、追加のご相談に再診してください。ただし、追加が不適応の場合もあります。基準量を超えて追加注入をして、やっと効果が出たとなった場合、次回以降は増量料金を頂戴することがあります。
  • その他わからない事や、異常を生じた場合はご連絡ください。
  • 静脈麻酔
▼料金▼麻酔の説明▼リスク▼術前の絶飲食
税抜40,000円
静脈麻酔の主な目的は、術中の鎮静、およびリラックスです。点滴から麻酔薬が注入され徐々に眠くなります。大量に投与すれば意識消失させることができますが、呼吸抑制が生じることがあるため、体重を鑑み、単位時間あたりの麻酔薬使用量を調整します。その調整量の下で、体動が激しい場合などには、手術の安全のために、適宜調整させて頂くことがあります。卵黄・大豆油アレルギーがある方はプロポフォールという麻酔薬が使えないため、別の薬剤(ドルミカム等)を使用しますが鎮静レベルが浅めになります。

麻酔を開始する前に点滴確保、血圧計、心電図、酸素モニターを装着します。また必要に応じて尿道カテーテル挿入や、酸素マスク(あるいはチューブ)装着を行います。

  • 麻酔の危険の度合いは、手術の内容やお客様の全身状態、体質などによっても異なり、極めて稀ではありますが、様々な合併症があり得ることをご了承ください。
  • 麻酔中には非常に稀にショックや低酸素症などの全身疾患や、以下のような合併症が起こることがあります。
    ※合併症…悪心嘔吐、頭痛、呼吸循環障害、意識障害、血栓・塞栓症、穿刺部痛、痙攣、薬剤アレルギー、誤嚥性肺炎
  • その他、合併症を疑う症状を認めた場合は、救命ならびに後遺症を最小限にするため、手術・麻酔の中止、麻酔方法の変更を含め、あらゆる努力を行わせていただきますが、その際には予定されていた手術や麻酔とは異なった処置と治療が行われることがあります。
術前6時間の絶食をお守り下さい。飲水は2時間前まで少量の水でしたら可能です。コーヒー等はお控えください。胃内に食物があると、もし術中に吐いた場合、肺に入り重症肺炎を起こすことがあるためです。

 

 

ご参考になりましたら幸いです

 

 

 

 

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